『可動域を取り戻そう』
整体師ムラタ 星加さゆりです。

お越しの方の半分くらいの方が、お越しの理由とは別に手放せないお薬があったようです。
- 痛み止め
- 胃薬
- 便秘薬など
- お薬を切らさないように通院されたり、薬局とお友達だったり
そんな方達もそれぞれのペースで
- 『いつもならお薬が要ったけれど、飲まずに済みました。』と、飲まない選択が生まれ
- 『今回は〇〇でお薬を飲むまでになったので、〇〇を気を付けます。』と、不安ばかりでお薬を飲まなくなり
- 『あれ、最近お薬飲んでないかも。』と、忘れていることに気付き
- ふと、痛みを感じ薬に手を伸ばして『ずいぶん飲んでなかった。』と、飲まないのが普通になり
- いつの頃からか『昔はお薬が手放せなくてねぇ。』と、すっかり過去のことへ
- 『ずっと付き合っていくと思っていたお薬の種類が減ったよ。』と、嬉しそう
最初の来店動機とは違うけれど、おからだ調子が良いのは嬉しいですね。
そして、からだの繋がりを感じ『いまの自分が一番』と自信が出てくるのは、もっと嬉しいですね。
もちろん、私もとても嬉しいです。
今日も最後までお読み頂き、ありがとうございます。


