病院に行っても原因が分からない!
痛みや不調で仕事に不安がある
ガチガチの首、肩、腰、おなか、股関節
\もう悩まない!あなたを生かす/
働き盛りが快適なカラダを手に入れる
整体師ムラタ 星加サユリです。
『腰痛は筋肉が無い・かたいから』
『筋肉が付けいたり柔らかくなれば痛くなくなる』
『筋トレ、ストレッチはいいことづくめ』
これ、よく聞きませんか。
健康あるあるですね。
けれど、トレーニングを始めたり
新しい種類のトレーニングを教わって
腰痛が再発した方もみえます。
何もトレーニングに
限ったことではありませんが
そもそも、そのトレーニング
あなたのカラダにあってますか?
”前提” ぜんてい
ある事が成り立つための
あらかじめ満たしていなければいけない条件。
例えば、右足の太もも前がかたく縮んで腰の痛みが
出ている方の場合
・太ももの後ろを伸ばす
・太ももの前を伸ばす
どちらのストレッチが良いと思われますか。
行う足は左右同じが良いのか?
左右で分けた方が良いのか?
例のストレッチ、どちらも場所は違えど
筋肉を伸ばす事に変わりありません。
ストレッチに優劣はありません。
大切なのは、あなたのカラダが
①どうなっていて(見立て)
←腰が痛いのは太もも前の縮み
②どうするために(目的をはっきり)
←太もも前を伸ばすことで腰の負担を減らしたい
③何をするか(アプローチ)
←これがストレッチをする段階
この場合、太ももの前をストレッチ
世の中の人ではなくって
あなたのカラダに何をして
何をしない方が良いか見てもらえると安心です。
お越しの方は
太もも前がかたくなりやすい方でしたが
太もも前を縮め、力がかかる体勢をとる
太もも裏のトレーニングしていたようで
足の付き方や膝でその体勢をかばっていたので
太ももの前をしっかり伸ばしてもらって
足の付き方の感覚を取り戻すと
腰の痛みは問題ないとの事でした。
同じトレーニングをされる際の
コツも確認し、元気に帰って行かれました。
最後までお読み頂きありがとうございます。
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