この冬も、健康に暮らすには室温も意識しよう。

本日もご覧いただき、ありがとうございます。
整体師ムラタ 星加サユリです。
当院は、いくつもの病院や整体を探しても残る”首・肩・腰・股関節・おなか”などの痛み・不調のある女性専用の整体院です。

冷えは中からあたためる!とよく言われる中、いま一度、初歩にかえって考えましょう。
冬になると寒さのお悩みトークが増えます。

たとえば睡眠関係ひとつとっても

・寝付きが悪い
・途中で起きるとか
・朝スッキリしないとか
・寝た気がしない

人それぞれありますよね。

朝起きた時にスッキリ!がホント大切です。

原因は色々ありますが、今日は室温から書きますね。

というのも、WHO(世界保健機関)も冬の室温を18℃以上にすることを強く勧告しているくらい
室温は健康に関わります。(私は、初めて知った時に室温も勧告されているの!と驚きました。)

とはいえ、この冬は価格高騰の関係で何かと無駄遣いを控えがちではありませんか。

・つい寝る時の暖房を切ってしまう。
・仕事から帰ってきても後は寝るだけと室温は上げない。
・お家仕事の時は、ちょっと寒くても「頭がさえて良い!」と言い聞かせて室温を上げない。

そんな事ありませんか。
そしたら、眠る時のお部屋はとっても寒いですよね。

でも、寒いと寝つきも悪いです。
寒いと途中で目も覚めます。
寒いと熟睡できません。

そしたら、寝た気もしませんよね。

、寒いと寝つきも悪いです。
寒いと途中で目も覚めます。
寒いと熟睡できません。
そしたら、寝た気もしませんよね。
朝起きてグッタリなんて辛いですよね?

整体にお越しの方は、おカラダに投資をされるかたです。

それなのに、せっかくカラダの動きが良くなっても
寒いお部屋でかたまっていては
すぐにカラダが元に戻ってしまい結局もったいないと思いませんか。

無駄遣いと思わず、エアコンや暖房機器の設定温度ではなく、室温を18℃に寄せてみてくださいね。

無駄遣いと思わず、エアコンや暖房機器の設定温度ではなく、室温を18℃に寄せてみてくださいね。
室温が大切ですよ!

もう少し詳しい室温とカラダの関係、続き物として書いてみます。
もしよろしければ、お付き合いいただけると、とても嬉しいです。

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